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セッション1 ME-BYOの可視化と科学的エビデンス

個人の未病の状態や将来の疾病リスクを見える化する「ものさし(指標)」の構築や、未病に関わる商品・サービスの安全性や効果を明らかにする仕組みづくりについて議論する。

○メインターゲット:アカデミア、企業
○サブターゲット:国際機関、自治体

◆モデレーター◆
鄭 雄一
・東京大学大学院工学系研究科・医学系研究科教授

◆パネリスト◆
山崎 力
・東京大学医学部付属病院臨床研究支援センター長
小林 弘幸
・順天堂大学医学部教授
Lee Jen Wei(リー・ジェン・ウェイ)
・ハーバード大学公衆衛生大学院 生物統計学教授
森 妹子
・味の素(株)アミノサイエンス統括部アミノインデックスグループ長
Islene Araujo de Carvalho(イズレネ・アラウジョ・カルヴァーリョ)
・WHO高齢化・ライフコース部政策戦略シニアアドバイザー
阿部 啓子
・東京大学名誉教授・大学院農学生命科学研究科特任教授
・(地独)神奈川県立産業技術総合研究所グループリーダー