HOME > 国際シンポジウム > セッション4 ME-BYOと行動変容

セッション4 ME-BYOと行動変容

未病指標の活用など、個人が主体的に行動を実践するための仕掛けづくりや、健康に関するリテラシーを高め、継続的な取組みを促すインセンティブについて議論する。

○メインターゲット:個人、国、自治体
○サブターゲット:企業

◆モデレーター◆
塩澤 修平
・慶応義塾大学経済学部教授
◆パネリスト◆
佐原 康之
・厚生労働省大臣官房審議官
桜井 洋二
・東京海上日動あんしん生命保険株式会社常務取締役
中村 丁次
・神奈川県立保健福祉大学学長
Finbarr Martin(フィンバー マーティン)
・EU老年医学会(EUGMS)次期会長
・ガイド・アンド・セントトーマスNHS財団トラストコンサルタント
・キングスカレッジロンドン名誉教授
梅原 薫
・三島市副市長